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ちんちんを見た代わり2

  • 2011/06/30(木) 21:57:55

思ったとたん、Gは僕のジャージの下に手をかけ一気にずらしました。
僕の下半身は露わになりました。


「なにすんだ。」僕は下半身をかくしながらGに文句をいいました。
文句を言うと同時に周りにいた男子は僕に駆け寄りジャージの下をとりさりました。
そして両手両足を押さえ、ちんちんを隠せない状態となりました。
「それでは拝見しますかな。」Aは言いました。
みんなも僕のちんちんを覗きこみました。
「・・・・・・・・・。」誰も声を発しません
それもそのはずです、僕のちんちんはデカチンのあだ名にそぐわないような逸物です。
その静寂を切り裂いたのはD子の発言でした。
「これって大きいのぉ?」
Bは気をつかってか「まあ、普通の部類だな。」と言いました。
他の部屋から来たD子以外の女子は恥ずかしそうに黙っています。
Bの発言を否定するように誰かがいいました。
「むしろ小さいほうじゃねえ。」
みんなはぎゃははははと笑いました。
D子も「やだー、かわいそうじゃん。」と笑いながらいいました。
他の女子も笑いを隠し、肩が震えています。
「もう、いいだろ。」下半身裸の僕は消え入りそうな声で言いました。
それを聞いてみんなは無言で僕を解放しました。
そして
「おい、A、おまえがいいだしっぺだからお前のもみせろよぉ。」誰かがいいました。
Aは「そうだな、俺もご開帳といきますか。」
僕の逸物をみて自信がついたのか、Aはジャージの下に手をかけ即座に
ちんちんをさらけ出しました。

「・・・・・・・・。」みんなは息をのみました。
僕とはちがう静寂です。
僕はAのちんちんを見て絶句しました。
平常時に僕の勃起時よりも大きいちんちんでした。
D子は「キモーイ、早くしまって。」とちんちんを凝視しながら言い
他の女子はAの巨大な逸物をただただ凝視するだけでした。
他の男子もそれを見守るだけでした。
僕はますますいたたまれなくなりました。
「おまえこそ、デカチンじゃねえか。」誰かが言いました。
それを否定する人は誰もいません。
「これってふつうじゃねえの。」Aは自信満々にそう言いました。
とそのとき、廊下からドタドタ音がしました。
そして

「さっきからうるさいぞ、もう寝るじかんだぞ。」部屋の外から担任の声がして
この部屋に近づいてくるようでした。
誰かが「ヤバイ、ふとんにもどれ。」と言いました。
僕はジャージの下を見つけられませんでしたが、とりあえず下半身裸のまま
ふとんに潜り込みました。

「私も隠れさせて。」下半身裸とは知らず、D子と一緒にきたE子は
僕のふとんの中にとっさに隠れました。
その直後、部屋のドアがバタンと開きました。
とっさに隠れられなかったAとG、D子、F江は担任に見つかりました。
「○○(D子のこと)なんでおまえここにいるんだ。」怒気がこもった担任の声は部屋に響きました。
「・・・・・。」D子は何もいえません。
「ちょっと廊下に出ろ、今、俺にみつかったやつ全員だ。」担任はきれはじめました。


みつかったやつはぞろぞろ部屋の外に出て行きました。
そして部屋の扉がバタンと閉まりました。
直後、ドカ、バキとすごい音がし、それが担任に殴られている音だと
容易に想像がつきました。
「おめえら、一晩中廊下に正座だ。」担任の怒号が響き
あたりは静かになりました。


「ねえねえ、ちょっと最悪なんですけど。」ふとんに隠れているE子は言いました。
「○○君がこういう状態だってこと忘れてた。」
E子は恥ずかしそうに言い布団から顔をだしました。
「布団の中は暗いしよく見えなかったから。」フォローするように言いましたが
僕はたぶん見られたんだろうなと思い恥ずかしくなりました。
僕が恥ずかしくて無言で黙っているとE子は言いました。
「布団の中に潜ってみてないから、パンツはいて来なよ。」
僕はE子が見てないことを確認してから、布団から出て
パンツを探しました。
下半身裸のまま、部屋内をうろつき隅っこの方に脱ぎ捨てられた
ジャージを見つけ着替えることができました。

ふと見るとE子は布団から出て僕の着替える様を見ていました。
「おい、見るなよぉ。」僕はE子に向かって情けなく頼みました。
「えーいいじゃん。減るモンじゃないし、それに最初に脱がされたときにはよく見えなかったし。」
興味津々というところだ。
続けざまにずけずけ言いはじめました。
「大きいとか小さいとかでそんなに気にするもんなの。」
E子は僕に尋ねました。
「そりゃー気にするさ。当たり前じゃん。」
当然のことのように僕は答えました。
「へーえ。」E子は言い布団に戻りました。

「おいそれ俺のふとんだぞ。」僕はE子に出るように促しました。
「もう部屋には戻れそうもないし、朝方までここにいるよ。」E子は言いました。
「しょうがねえなあ。」僕はそういって、Aの布団に寝ることとしました。
たぶんAは帰ってこないだろうと推測したからです。
ごろりと寝るとまたE子が僕に耳打ちしました。
「・・・・・・・。」

「もう一回見せてくれない。布団の中で」寝てる僕に囁くようにE子は言いました。
部屋には僕ら以外には2,3人しかいませんでしたが、たぶん聞こえなかったと思われます。
僕はAの布団から僕の布団に入り、ジャージとズボンを太もものあたりまで
ずらしました。
E子は布団にもぐり、股間のあたりでなにやらもぞもぞとやっています。
「・・・・・・!!!。」突然、衝撃がはしりました。


E子は僕のイチモツを指で突いているようでした。
「なにすんだ、やめろよ。」僕はいいました。
E子はかまわず続けました。
そのため、ぼくのちんちんは半勃起状態となりました。

「弟のも、よくつんつんするんだけど、男ってこれ嫌がるよね。」
布団からでたE子は言いました。
「・・・・・・。」僕は何も答えませんでした。
「○○君も弟と同じホウケイだけど、弟よりもおおきいよ。」
フォローするようにE子言いました。
「弟はいくつなの。」僕は聞きました。
「小六だよ。」E子は答えました。
ぼくは、フォローになっているのかどうか複雑な心境になりました。

「でもさ、Aのあれよりは○○君(僕)の方が気持ち悪くなくていいと思うけど。」
「弟みたいに皮が被ってて見慣れているし。」
E子は笑いながらいいました。
僕はなんだか救われた気がしました。

しばらくすると部屋の扉が開き正座させられた連中が帰ってきました。
Aは僕をみるなりいいました。
「なんでお前らもこなかったんだ。」悔しそうにいいました。
僕は答えませんでした。
翌日、D子は殴られたことが悔しかったのか僕いきなりこう言いました。
「短小包茎の○○君、ちんちんを見た代わりにだまってたから。」
D子は笑いをうかべながら勝ち誇ったように言いました。
ぼくの股間はズキュンとなりました。

終わり


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